院長のひとり言

2013年8月14日 水曜日

「腰室1書起②」 愛西市の理学整体は草平健康院

USTREAM:酒井和彦 生で解決!腰痛相談室 第1回
の書き起こし→腰室1書起ですw

それから先回の「書き起こ」は書き起こしの略?w

患者モデル:女性(主婦)
自覚症状が20年以上継続
・脊柱側湾症(整形外科診断治療→シップを貼る)
・ときどきの腰痛と左下肢のシビレ
・身体の傾きの進行を自覚
・それに伴って歯の噛み合わせ悪化
・左目の視力低下
・常時、首こり・肩こり(とくに右肩)

理学整体の考え方では、
異常・症状のある限り必ず体の壊れ方がある。

体の壊れ方とは、
まず形の異常として現れる。

形の異常は、
体を支える筋肉の伸び縮みによって
体が傾いたり、捻れたりしている。

今度は、その筋肉を使って
手を動かしたり、足を動かしたり、
首を動かしたりする動きの異常になって現れる。

それに対してどのようにアプローチするかが
正しい治療であるかどうかです。

シップで形は100%変わらない。
あるいは
左脚のシビレがあるものに腰にシップを
したからといって片方だけに効くシップはない。

整形や接骨院で行っているシップは100%効果がない。
ほっといても1~2晩すれば治まったものに関して
シップが効いたと感じているだけで全く効果はない。




投稿者 草平健康院

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