院長のひとり言

2013年8月14日 水曜日

「腰室1書起②」 愛西市の理学整体は草平健康院

USTREAM:酒井和彦 生で解決!腰痛相談室 第1回
の書き起こし→腰室1書起ですw

それから先回の「書き起こ」は書き起こしの略?w

患者モデル:女性(主婦)
自覚症状が20年以上継続
・脊柱側湾症(整形外科診断治療→シップを貼る)
・ときどきの腰痛と左下肢のシビレ
・身体の傾きの進行を自覚
・それに伴って歯の噛み合わせ悪化
・左目の視力低下
・常時、首こり・肩こり(とくに右肩)

理学整体の考え方では、
異常・症状のある限り必ず体の壊れ方がある。

体の壊れ方とは、
まず形の異常として現れる。

形の異常は、
体を支える筋肉の伸び縮みによって
体が傾いたり、捻れたりしている。

今度は、その筋肉を使って
手を動かしたり、足を動かしたり、
首を動かしたりする動きの異常になって現れる。

それに対してどのようにアプローチするかが
正しい治療であるかどうかです。

シップで形は100%変わらない。
あるいは
左脚のシビレがあるものに腰にシップを
したからといって片方だけに効くシップはない。

整形や接骨院で行っているシップは100%効果がない。
ほっといても1~2晩すれば治まったものに関して
シップが効いたと感じているだけで全く効果はない。


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2013年8月13日 火曜日

「腰痛相談室 第1回」書き起こ① 腰痛治療は草平健康院

USTREAM:酒井和彦 生で解決!腰痛相談室
が50回の放送を終えて、

「第1回から見直そう」

そー思う今日このごろです。

酒井先生は
生きた知識にならないから
メモるなといいます。

でも・・・
でも・・・
メモりたーいshine

「第1回」から~♪

整形外科のお医者さんは
実際、腰痛に困っている患者さんに対して
85%まで原因が判らないとしながら
治療効果も確認できないまま
治療を続けている。

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2013年8月10日 土曜日

「エスケープ現象」愛西市で最後の腰痛治療は草平健康院

平成25年8月4日

「医者が理学整体師になってわかったこと」
(ごま書房新社)
の著者である
小島善詞先生(小島外科胃腸科院長)の
「変形性股関節症」に関する
講演がありました。

その質疑応答の時間に
小島先生から
酒井和彦先生(理学整体総師範)に
質問がありました。

小島先生:
「腰部圧の治療は、いわゆる
エスケープ現象ではないのですか?」

(えええーshineいけいけ小島せんせ~shineもっと聞いて~shine

酒井先生←明らかに固まった(笑)

酒井先生:「それは・・・(苦笑)ん~・・・ごにょごにょ・・・・・」

(聞こえねーーーーcoldsweats02)

とりあえず「エスケープ現象」ってなんだ??

えっと~某Googleによりますと~
「エスケープ現象」とは・・・
薬剤の効果が急激に減弱あるいは消失すること。
抗リウマチ薬で起こる現象。

なるほどflair


ぜんぜんわからん(笑)    以上!!

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2013年6月24日 月曜日

初めまして。

院長の独り言を更新してまいります。
よろしくお願いします。

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2013/07/26

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